《レーシック情報》ドライアイでもレーシックを受けられる

ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間パソコンのモニターやテレビを観ている人たちに多くなっている症状です。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。
レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
このドライアイとなってしまっている人は残念ながらレーシックを受けることが出来ないこともあるのです。

 

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
ただしドライアイにも程度があり、重い強度のドライアイではレーシックを受けることが出来ないこともあるのでご注意ください。



《レーシック情報》ドライアイでもレーシックを受けられるブログ:19年01月09日

シェイプアップには
適度なトレーニングが欠かせないわけですが…

トレーニングは大きく分けて、
「有酸素トレーニング」と「無酸素トレーニング」とに分かれます。

からだを動かすということは同じなのですが、
得られる効果がそれぞれ異なります。

まず、有酸素トレーニングは、
エネルギーをからだの脂肪から供給して、
肺から取り込んだ酸素によって燃焼させます。

ですが、トレーニング開始直後は糖質が消費されるため、
この間はあまり、脂肪が消費されません。
ある程度の時間(20分以上)、
継続することによって脂肪が燃焼しはじめるのです。

ウォーキング、ジョギング、水泳、水中ウォーキング、
サイクリング、エアロバイクなどが有酸素トレーニングの代表例です。

また、トレーニングだけではなく
家事労働(掃除、洗濯、炊事、買い物、片付け、草むしりなど)も含めて、
からだを動かし続ける活動は、すべて有酸素トレーニングとなります。

そして、
無酸素トレーニングの場合は脂肪ではなく、
血中の糖分やグリコーゲンが消費されます。

特徴としては無酸素状態、あるいは酸素が少ないために、
息苦しさを感じることの多い激しいトレーニングで、
筋力を鍛えることができます。

筋力トレーニング、短距離ダッシュなどが無酸素トレーニングの代表例ですが、
一般的に有酸素トレーニングといわれる水泳やジョギングも激しく行えば、
無酸素トレーニングになります。

それぞれに効果が異なるので、
自分の目的にあった効果が得られるトレーニングを
チョイスすることが大切ですね。

トレーニング前後の水分補給とストレッチは忘れずにしましょう!
効果的にトレーニングを取り入れて、
シェイプアップを成功させましょう!