《レーシック情報》目の病気や疾患を持っている人


《レーシック情報》目の病気や疾患を持っている人ブログ:18年05月05日


読者様は、腹筋体操をすると、
お腹周りの脂肪がなくなって、
お腹がへこむと思っていませんか?

実は、それは大きな勘違いなんです。

腹筋体操を日々続けていると、腹筋がつくので、
確かにお腹が引き締まったように見えます。

しかし、
引き締まって見えるのは、あくまで腹筋がついたからであって、
気になる皮下脂肪は、
残念ながらそのまま皮下脂肪としてお腹に残っているのです。

お腹周りに限らず「脂肪」というものは、
筋肉を動かすためではなく、エネルギーを溜めておくために存在しています。ですから、腹筋を使ったからと言って、
その周りを覆っている脂肪も一緒に使っているわけではありません。

また、腹筋体操は、
脂肪を燃焼させるための体操でもないんですよね。

脂肪燃焼に効果がある体操と言えば有酸素体操ですが、
腹筋体操は、この有酸素体操には属しません。

腹筋体操のようなすぐに終わってしまう体操では、
脂肪ではなく筋肉に蓄えられている
炭水化物やグリコーゲンが使われてしまうのです。

「じゃあ、がんばって腹筋体操しても意味がないんだ…」
と思われるかもしれませんが、決してそうではありません。

腹筋が衰えてくると、
内臓の重みでお腹がぽっこりと出っ張ってきますし、
ギックリ腰などの腰痛の原因にもなります。

しかし、腹筋をつければこれらを防ぐことができますし、
引き締まった美しいからだを手に入れることもできます。

また人間のからだは、
常に動かしているところには脂肪がつきにくいようにできています。
ですから、きちんと腹筋体操を続けていれば、
お腹の周りに皮下脂肪はつきにくくるのです。





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